玄関の「ヒヤリ」を、デザインで解決しませんか?
「あ、危ない……!」
今年の冬も、凍結した玄関の階段で滑って転びそうになりませんでしたか? 。毎年一度はヒヤッとするたびに、「やっぱり手すりが必要かな」と頭をよぎるもの。それなのに、いざ設置となると二の足を踏んでしまう……。
その一番の理由は、「玄関先のイメージが変わってしまうことへの懸念」ではないでしょうか。

どうしても手すりというと、病院や公共施設にあるような工業製品的で無機質な質感を連想してしまい、「家が急に施設っぽくなってしまうのでは?」と不安になりますよね。
そんな、デザインと安全性の間で揺れる方にこそお勧めしたいのが、LIXILの「アーキレール」です。

「アーキレール」が選ばれる3つの理由
アーキレールは、これまでの「手すり」の概念を覆す、意匠性にこだわった製品です。

- 圧倒的なスリム&フラットデザイン 「手すり=太いパイプ」という常識を捨て、シャープなラインを追求しています。視界を遮らない細身のデザインなので、圧迫感がほとんどありません。
- 空間に馴染む豊かな質感 無機質なアルミ色だけでなく、モダンな住まいにフィットする「木調カラー」が充実。玄関ドアや植栽とトーンを合わせることで、まるで最初からそこにあったかのような一体感が生まれます。
- スタイリッシュな部材構成 ネジが見えにくい構造や、スッキリとした柱の形状など、細部まで「ノイズレス」にこだわっています。これなら、こだわりのエクステリアを邪魔することはありません。

安全は「我慢」するものではなく「飾る」もの
手すりは、ただ体を支えるだけの道具ではありません。 アーキレールなら、住まいのアクセントとして機能しながら、冬場の凍結や雨の日の不安をしっかりと解消してくれます。
「安全のために見た目を諦める」のではなく、「素敵なデザインが家族の安全を守ってくれている」。そんな理想的な玄関まわりを実現してみませんか?。

LIXILのアーキレールなら、あなたの家の「顔」である玄関をさらに美しく引き立ててくれるはずです。
「具体的にうちの階段にはどんな色が合うかな?」と思われたら、カラーバリエーションのカタログをお持ち致します。ぜひお気軽にご相談ください。